キハダの剪定

今年度は少し遅くなってしまったがキハダの伸びた枝を剪定した。

気温が下がって蜂が飛ばない方が都合が良いので今年はこれまで延び延びになってしまっていた。

去年までは12段の三脚脚立を使っていたけど長すぎて扱い辛かったので今年は8段の三脚脚立を新たに導入。(だが、一番向こうの一番高いキハダはちょっと手が届きにくかったのでもう1段あった方が良かったのかな?)

切った枝を粉砕するために午後からチッパーを持って上がって処理した。

枝を粉砕している時間は小1時間掛からない位だけど軽トラへの積み下ろしやその他の段取りに時間が掛かる。